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“全部入り”…なのに薄い「911T」
「911T」 ソフトバンク携帯電話「911T」は、ワンセグ、3インチワイド液晶、音楽ケータイ、1Gバイトの内臓メモリ、17.9oの超薄型ボディ、手ぶれ補正付324万画素カメラ、 高速データ通信などワクワクするような機能がてんこ盛りです。欲しい機能がすべて詰った、まさに“全部入り”ともいえるスペックの高さで注目を集めています。 まず目を引くのは、3インチの大型ワイドVGA液晶。驚くほど鮮明な映像を届けてくれ、これだけでも購入の価値ありです。3インチの画面は ソフトバンク携帯電話「911SH」と同じ大きさですが、解像度はソフトバンク携帯電話「911SH」の4倍もあり「911T」の圧勝。より見やすく、情報量の多い画像を実現 しています。

またソフトバンク携帯電話「911T」の魅力は、なんと言っても17.9oというボディの薄さ。auのW52Tも厚さ22oと「高機能+薄さ」を実現しましたが、 ソフトバンク携帯電話「911T」はそれより4oも薄くなっています。

さらにソフトバンク携帯電話「911T」は、そのボディの薄さにも関わらず、1Gバイトもの大容量メモリーが内臓されており、ワンセグの録画時間は最長5時間20分、 音楽ファイルなら最大320曲もの保存が可能です。ソフトバンク携帯電話「911T」恐るべし…。もうソフトバンク携帯電話「911T」を購入せずにはいられませんね。

ソフトバンク携帯電話「911T」の販売価格は、新規購入で「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は23,520円、新スーパーボーナスに加入しない場合は34,440円。
機種変更で「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は、2年以上で30,720円、1年半以上2年未満で33,120円、1年以上1年半未満で37,920円、 3ヶ月以上1年未満で42,720円になっています(2007年3月現在)。
今後、ソフトバンク携帯電話「911T」は間違いなく人気機種の1つになるでしょう。

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世界初の20色展開「812SH」
世界初の20色展開「812SH」 ソフトバンク携帯電話の「812SH」は、なんと言ってもその色鮮やかな色彩が魅力。全20色は世界的な色彩規格のPANTONE社とのコラボレーションによって生まれました。 艶やかで光沢のある表面は色をより鮮明に映し出すとともに、しっとりとした質感でフィット感を高める効果 を生んでいます。重さは105グラムと軽量でしっくりと手になじむコンパクトなサイズです。しかも外見だけでなく、 ボタンが押しやすい「アークリッジキー」や端末を閉じたままでもメールが読める「メール即読ボタン」を備えるなど、使いやすさにもこだわりを見せています。

また「812SH」には特別モデルの「ホークスケータイ」もラインアップされています。その名の通り福岡ソフトバンクホークスをモチーフとしたモデルで、 端末表面にはソフトバンクホークスのロゴが刻まれているほか、内蔵コンテンツとして限定カスタムスクリーンや限定着メロ、各選手の応援歌などが用意されています。

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AQUOSケータイ2ndモデル「911SH」
AQUOSケータイ2ndモデル「911SH」 シャープ製のソフトバンク携帯電話「911SH」は、AQUOSケータイ「905SH」の2ndモデルで、ワンセグ対応の人気機種です。 メインディスプレイのサイズは「905SH」と比較して1.34倍も広くなっおり、これまでのワンセグ携帯とは比較にならない迫力と臨場感を生み出しています。 また厚さは「905SH」より5mmも薄く、重さは138グラムと2グラム軽くなっています。ソフトバンク携帯電話らしいフラットな薄型ボディーを実現しており、 スリムでかさばりません。

ワンセグ以外で注目したい機能がこれまで慣れ親しんだ携帯電話とほぼ同じ操作感で利用できる「おなじみ操作」があります。これは今まで使っていた機種のおなじみ操作を ダウンロードして設定するだけで、そのまま「911SH」でも再現できるというもの。安心してソフトバンク携帯電話「911SH」に乗り換えることが出来ます。

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ナンバーポータビリティーとは?
「ナンバーポータビリティー」 携帯電話のニュースなどでナンバーポータビリティー(MNP)という言葉がよく聞かれるようになりました。名前は聞いたことがあるけれど、 いったいどのようなものなのかよく知らないといった方もおられることでしょう。簡単に説明すると2006年10月24日より ソフトバンク、ドコモ、AUなど現在契約している携帯電話会社から別の携帯電話会社に機種を変更した際でも、 今まで使用していた携帯電話の番号をそのまま継続して使用できるサービスなんです。例えば今までの制度であれば、 ドコモからソフトバンク携帯電話へ会社を変更したとすると、携帯電話の番号が変わってしまうため知人にわざわざ新しい番号を連絡しなければならなかったんです。 ただしここで1つだけ注意しておかなければならないのは、ナンバーポータビリティー制度によって携帯電話会社を変更した際に継続して利用できるのは基本的に『携帯電話の番号』だけということなんです。 つまり今までの携帯電話で使っていたメールアドレスや割引サービス(ソフトバンク携帯電話は一部例外あり)、着メロなどのコンテンツは一切、引き継ぐことができないのです。 結局は新しいメールアドレスを知人・友人に連絡しなければならないのですが、携帯電話の番号は知っているが、メールアドレスは知らないといった 微妙な知人には連絡する必要がないので、それを考えると携帯電話会社を変える際の敷居はかなり低くなったのではないでしょうか。 そのためソフトバンクなどの携帯電話会社は新規加入者の獲得を競って、ソフトバンク予想外割などといった料金サービスを打ち出し話題になったのです。
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ナンバーポータビリティーを利用する前に
ナンバーポータビリティー制度を利用して他の携帯電話会社へ機種を乗り換える前にやっておかなければならないことがあります。 まずは現在契約している携帯電話会社の割引サービスの契約期間があとどのくらい残っているのか確認しておくことが必要です。割引サービスの契約期間中に解約すると 解約金が請求されてしまうんです。例えばソフトバンク携帯電話はハッピーボーナスの契約期間が2年で解約金は10,500円です。 ドコモは新いちねん割引の契約期間が1年で解約金は3,150円。auはMY割、年割、ガク割、スマイルハート割引が対象となります。
割引サービスの利用状況を確認した上で問題がないようであれば、次に今まで使っていた携帯電話会社でナンバーポータビリティーの予約番号を取得しなければなりません。 携帯電話販売店に直接行くか、またはコールセンターやWebサイト、携帯電話サイトでもお申し込みが行えます(予約受付窓口詳細)。 所要時間は数分〜数十分で各携帯電話会社によって異なるようです。また予約番号には有効期限があり、通常は発行日を含めて15日以内です。
ナンバーポータビリティーの予約番号を取得した後、乗り換えたい携帯電話会社へ予約番号を持って行き新規契約すれば無事終了です。
わかりやすく例えると、現在ドコモの携帯電話を使用しているとします。最近、ソフトバンク携帯電話の料金などに魅力を感じたので ソフトバンク携帯電話に乗り換えたいとする場合、まずはドコモの携帯電話で契約期間を設けている割引サービスを利用していないか確認します。 ないようであればドコモのショップへ行くか、ショップへ直接電話してナンバーポータビリティーを利用してソフトバンク携帯電話に乗り換えたい旨(言いにくいですが)を伝え予約番号を取得します。 次に予約番号発行日から15日以内に取得した予約番号を持ってソフトバンク携帯電話の販売店に行きスタッフに機種変更の旨を伝えます。販売員は予約番号を元にドコモの契約を解除し、今まで使っていた 番号でソフトバンク携帯電話の新規契約を行ってくれます。これでめでたくソフトバンク携帯電話が手に入るといった流れになっています。
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ナンバーポータビリティーにかかる費用
あまり知られていないようですが、ナンバーポータビリティー制度を利用して携帯電話会社を乗り換える際には転出手数料という費用がかかるんです。聞いてないよといった感じですが…。 例えばソフトバンク携帯電話からドコモの携帯電話に換える際には、ソフトバンクへ転出手数料として2,100円を支払わなければいけません。これはソフトバンク携帯電話だけが指定している 料金ではなく、転出手数料はソフトバンク携帯電話であろうと、ドコモであろうと、auであろうと各携帯電話会社すべて同額です。ちなみに乗り換え先の転入手数料は各携帯電話会社 すべて無料です。ただし新規契約時と同様に新規契約事務手数料なるものが必要なんです。これは各社で異なっており、ソフトバンク携帯電話とauは2,835円、ドコモは3,150円となっています。 ソフトバンク携帯電話とauはドコモよりも安く設定してあります。
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ソフトバンク携帯電話の料金プラン「オレンジプラン」「ブループラン」
ソフトバンクは2006年10月24日から始まるナンバーポータビリティーの開始を前にソフトバンク携帯電話 独自の「オレンジプラン」と「ブループラン」という新たな料金プランを発表しました。 このソフトバンク携帯電話の料金プランは、ナンバーポータビリティー制度の導入による新規加入者の獲得を視野に入れたもので、ソフトバンク携帯電話 以外の会社が提供 している料金プランと割引サービスをベースにそれぞれに対応したソフトバンク携帯電話 独自の料金サービスを用意し、ソフトバンク携帯電話 以外の会社の割引サービスとご利用期間をすべて 引き継いだ上、月額基本料をソフトバンク携帯電話 以外の会社よりも210円安くするといったものです。通話料も各プランによって細かく設定してあり、前の携帯電話会社の通話料と ほとんど変わらないようになっています。 またソフトバンク携帯電話 以外の会社の追従・対抗値下げに対して、ソフトバンク携帯電話は24時間以内にさらに値下げを行うと発表しました。 つまり簡単に言うと、ソフトバンク携帯電話に換えることによって、今までドコモやauで支払っていた月額料金よりも確実に210円安くなるということなんです。

「オレンジプラン」はauの料金サービスをベースにしたソフトバンク独自の料金プランであり、 オレンジプラン(W)オレンジプラン(X)の2種類があります。 「ブループラン」とはドコモの料金サービスを ベースにしたソフトバンク携帯電話独自の料金プランです。

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ソフトバンク携帯電話の料金プラン「ゴールドプラン」
ソフトバンクは2006年10月23日、「オレンジプラン」「ブループラン」に加えて、ソフトバンク携帯電話 同士の通話とメールの料金が 無料となる新料金プラン「ゴールドプラン」を発表しました。このソフトバンク携帯電話の料金プランは、月額の基本使用料が9,600円と比較的高めに設定してありますが、 ソフトバンク携帯電話 同士であれば通話料とメールの受信・送信料が無料になるといった特徴があります。だたし通話が集中する時間帯である21時〜1時の間は無料通話時間 に月最大で200分(3時間30分)の上限が設けられており、その時間を超過すると30秒に21円の通話料がかかります。当然、ソフトバンク携帯電話 以外の通話には時間に関わらず 同様の通話料金がかかります。
「ゴールドプラン」
メールに関してはソフトバンク携帯電話の機種やSMS,MMSなどメールの種類によって料金が異なるためソフトバンク携帯電話 を購入する前に確認する必要があるでしょう。またソフトバンク携帯電話のゴールドプランは携帯電話の利用期間に応じて基本使用料を割引する「ゴールドプラン継続割引」や家族で契約することで割引される 「ゴールドプラン家族割引」といったサービスもあり、最大で基本使用料の70%が割引されます。ドコモの最大割引率が現在50%ですから、ソフトバンク携帯電話の割引率の高さがよくわかることでしょう。 当然ですが、前の携帯電話会社での利用期間がそのまま引き継がれ割引に反映されます。
「ゴールドプラン」
ソフトバンク携帯電話のゴールドプランは月額基本使用料だけを見ると少し高く感じられますが、割引サービスとの併用でかなり料金は押さえされるんです。 携帯電話の利用期間が長く、ソフトバンク携帯電話を利用している知人・友人が多い方にはよい料金プランと言えるでしょう。 詳細はこちら
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ソフトバンク携帯電話の料金プラン「ホワイトプラン」
ソフトバンクは2007年1月5日、月額の基本使用料が一律980円になる「ホワイトプラン」を発表しました。このソフトバンク携帯電話の料金プランは「ゴールドプラン」 とほぼ同等の内容ですが、月額基本使用料がゴールドプランでは9,600円であったのに対し、ホワイトプランでは超低価格の980円に設定してあります。 ただしゴールドプランではソフトバンク携帯電話 間の通話が21時〜1時の間は月最大で200分(3時間30分)を上限に無料通話であったのに対し、 ホワイトプランの同時間帯では30秒に21円の通話料がかかるようになっています。 もちろんソフトバンク携帯電話 同士の通話で21時〜1時以外の時間帯であればゴールドプランと同様に通話は無料です。 また元々の基本使用料が低価格ですから、携帯電話の利用期間に応じた割引サービスはありません。
「ホワイトプラン」
携帯電話の利用期間が比較的短く、21時〜1時の時間帯の通話時間を少なく抑えられるといった方で、加えてソフトバンク携帯電話を利用している知人・友人が多い方には よい料金プランと言えるでしょう。 詳細はこちら
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